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出現クエスト 剥ぎ取り 攻撃パターン 基本情報 弱点 補足

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PSP:モンスターハンター ポータブル 3rd


属性効果 アイテム効果
x
x x x
破壊可能部位 捕獲目安
頭(トサカの発光機) 閃光を繰り返す
死んだふりを繰り返す
モンスターサイズ
最小『金冠』…892.1〜942.7
出現クエスト
村★7「盗まれて旧沼地!」
集★7「立ちこめる瘴気」
G★1 「盗まれて密林!」
   
最大『金冠』…1267.1〜1348.2
出現クエスト
村★7「盗まれて旧沼地!」
集★7「立ちこめる瘴気」
G★1 「 盗まれて密林!」


剥ぎ取り
集会所
★1〜2
剥ぎ取り報酬
3回
狂走エキス(20%)
ゴム質の皮(60%)
毒袋(10%)
竜骨【中】(10%)
捕獲報酬 ゴム質の皮x1(20%)
毒袋x1(46%)
狂走エキスx1(34%)
部位破壊 ライトクリスタルx1(29%)
石ころx5(71%)
落物 竜のナミダ(75%)
狂走エキス(25%)
集会所

下位
剥ぎ取り報酬
3回
狂走エキス(20%)
ゴム質の皮(61%)
毒袋(10%)
ライトクリスタル(8%)
毒怪鳥の頭(1%)
捕獲報酬 ゴム質の皮x1(20%)
毒袋x2(46%)
狂走エキスx2(34%)
部位破壊 ライトクリスタルx1(29%)
鉄鉱石x2(66%)
毒怪鳥の頭x1(5%)
落物 竜のナミダ(74%)
狂走エキス(20%)
ライトクリスタル(6%)
集会所

上位
剥ぎ取り報酬
3回
死んだふり中
狂走エキス(23%)
ゴム質の上皮(43%)
猛毒袋(18%)
ノヴァクリスタル(8%)
ライトクリスタル(3%)
毒怪鳥の頭(5%)
ゴム質の上皮(30%)
狂走エキス(20%)
猛毒袋(10%)
毒袋(20%)
竜のナミダ(20%)
捕獲報酬 ゴム質の皮x1(10%)
ゴム質の上皮x1(18%)
猛毒袋x2(42%)
狂走エキスx2(30%)
部位破壊 ドラグライト鉱石x1(68%)
ライトクリスタルx1(20%)
ノヴァクリスタルx1(7%)
毒怪鳥の頭x1(5%)
落物 竜のナミダ
竜の大粒のナミダ
集会所 G級 剥ぎ取り報酬
3回
死んだふり中
狂走エキス(18%)
ゴム質の特上皮(43%)
劇烈毒袋(23%)
ピュアクリスタル(3%)
ノヴァクリスタル(8%)
毒怪鳥の石頭(5%)
ゴム質の特上皮(30%)
狂走エキス(15%)
劇烈毒袋(13%)
毒怪鳥の石頭(7%)
竜のナミダ(10%)
竜の大粒のナミダ(25%)
捕獲報酬 ゴム質の上皮x1(10%)
ゴム質の特上皮x1(18%)
猛毒袋x2(15%)
劇烈毒袋x2(42%)
狂走エキスx2(15%)
部位破壊 ドラグライト鉱石x1(58%)
ノヴァクリスタルx1(20%)
ピュアクリスタルx1(7%)
毒怪鳥の頭x1(10%)
毒怪鳥の石頭x1(5%)
落物 竜のナミダ
竜の大粒のナミダ
トレジャー 剥ぎ取り報酬
3回
--- 捕獲報酬 ---
部位破壊 --- 落物 ---

出現クエスト
村長 下位 ★3 「毒の怪鳥、ゲリョス現る!」
★5 「猛毒の包囲網 」
上位 ★7 「盗まれて旧沼地!」
★8 「眠りの瘴気と毒の霧」
集会所 下位 ★2 「毒の怪鳥、ゲリョス現る!」
★4 「毒怪鳥ゲリョスを追え!」
上位 ★7 「沼地:素材ツアー」
    「立ちこめる瘴気 」
G級 G★1 「盗まれて密林!」
G★2 「密林の嵐作戦」
イベント G★2 「マガジン 大鳥の陣」
訓練所個人 闘技 ---


各種データ
攻撃パターン  
毒液ブレス
前方にクックと火球ブレスと同じような、毒性質のブレスを吐く。    
上位以降、このブレスによって付加される毒の威力が通常のものから、猛毒状態に変わるため
怒っている時は要注意攻撃。
   
ブレス自身の威力よりも、毒状態を付加されるのが非常にやっかいであり
毒の付加効果時間もかなり長いため、大きなダメージを受ける。

特に猛毒状態のブレスを受けると、みるみるうちに体力が減っていくので
解毒系のアイテムや毒無効」のスキルは必須。

閃光攻撃
その場でトサカを打ち合わせ後、頭部より閃光玉と同じ効果を持った、閃光を出す。
くらうと気絶状態になるため、くらった後、毒液ブレスやついばみのコンボをくらい
大きなダメージを受けることになる。

閃光自体は、ガードできる為ガードができる武器(片手・大剣・ランス等)では、
確実にガードしたい。
ガードできない武器では、回避が難しいため、「気絶無効」のスキルがあった方が良い。

閃光攻撃は慣れれば、前転回避やステップの無敵時間を利用して、回避は可能。
「回避性能」のスキルがあればより回避しやすくなる。

回避のタイミングは、ゲリョスの閃光で画面が真っ白になる直前で、回避ボタン。
タイミングを覚えてしまえば、攻撃の手数が増えることになるので、
村クエのゲリョス等で、練習することを推奨。
   
トサカを部位破壊で壊してしまえば、閃光は不発となり、行動中隙だらけになる為、
部位破壊後は積極的に攻撃を仕掛けていく。   
しかしこれは、下位のみで上位・G級では後述の毒霧を行ってくるので注意。

毒霧攻撃(村長上位・G級限定)
前述の閃光攻撃での、トサカを壊されてから行ってくる攻撃。
攻撃モーション自体は閃光攻撃と同じで、閃光を発するタイミングと同時に
自分の周りに毒霧を発生させる。
  
毒霧自体の攻撃範囲はそんなに広くは無いが、当たり判定は閃光攻撃に比べ若干早いので
近接武器使用時は心持早めに回避行動に移る。

毒霧自体もダメージがあり、加えて毒状態も付加(怒り状態では猛毒になる)されるため
毒液ブレス同様に要注意攻撃。

ガンナーにとっては、遠距離攻撃ができる分、この攻撃自体的にしかならないが
近接武器にとってはかなりやっかいな攻撃になるので、
自分のプレイヤースキル、部位破壊による報酬の必要性等を考え、
トサカを破壊するかどうか決める。

回転尻尾
他の鳥竜種が行う、回転尻尾と同じ攻撃。回転の回り方は、反時計回りにしか行ってこない。
  
ゲリョスの尻尾はゴムのように伸びるため、かなり攻撃範囲が広い。
他の鳥竜種と同じ距離でかわそうとすると、まきこまれて吹き飛ばされる恐れがある。
少し遠めに距離をとって、かわした方が安全。

しかし、攻撃範囲が広い分、尻尾の根元の攻撃判定は甘め。
これにより、股下で張り付いてるときに回転尻尾がきても当たらないことが多い。

尻尾振り(村長上位・G級限定)
ついばみ攻撃や短距離踏み込みから、ハンターの後ろを取り尻尾を振って攻撃してくる。
尻尾を振る際、尻尾がゴムのように伸びかなりの範囲攻撃を行う。

ガードができる武器であれば、確実にガードを行う。
なぜなら、攻撃判定が1回しかないので、一度ガードしてしまえば、逆に攻撃チャンスになる。

ガードができない武器は、前転回避x2等で離脱を行い、攻撃終わりを狙って攻撃を行う。
しかし、尻尾振りの最後の尻尾が縮む際には攻撃判定が残っており
その範囲も見た目よりも広いため、一呼吸おいてから攻撃に移る。

ついばみ
真正面にいるハンターに向かって、前方への4連ついばみ。
他の鳥竜種と同じでガードできる武器でガードをしてしまうと、
スタミナをかなりの量もっていかれるので、回避優先。

怒っている時のついばみ攻撃は、食らってもガードしても、毒を付与されてしまうので注意。

このついばみに当たってしまうと、たとえガードしていてもアイテムを盗まれることがある。
(100%ではない)

パニック突進
戦闘しているエリアの決まったルートを毒液を左右に撒き散らしながら突進。
突進するルートは決まっており基本的に三角形を描くように走り回る。

追いかけて攻撃しようとすると、撒き散らしている毒液に巻き込まれやすいので、
素直にルートの終わりで待つか、回復などでの仕切りなおしに使う。

死んだふり
その名の通り、討伐した時と同じように倒れる。
しばらくすると暴れまわりながら起き上がる。
この暴れながら起き上がる時に、攻撃判定が発生する。

この攻撃はゲリョスの攻撃の中では最も威力が高い。
防御力が低いと、体力が半分以上残っていても、一撃でキャンプ送りにされる恐れがある。

死んだふりの見分け方は、討伐した時のように体がすり抜けられない。
しかし、基本的に一頭クエの場合討伐した時点でクリアであり、
二頭クエの場合、「残り一匹です」と表示されるので、無理に見分ける必要がない。
この間に、回復や砥石等を使った方が有用。
ちなみに、死んだふりを行った時点で、ゲリョスの体力は半分以下であるという証拠。

上位以降ではこの死んだふり状態の時に、剥ぎ取りが行える。
前作のMHP2ではこの死んだふり状態の時間が固定されており、2回程剥ぎ取りが行えたが
今作では、完全ランダムになった為、前作程剥ぎ取りは安定しない。
このため、食らった際のダメージ威力を考えると、無理に剥ぎ取りを行う必要は無い。

空中からの強襲
レウスが行ってくるものと同じ。
飛び上がり、上空を旋回、その後ハンターに向かって空中から強襲してくる。

エリア移動後、追いかけて着地直前に攻撃を加えた際にこの攻撃に移ることが多い。

この際、攻撃するにしてもガンナーであるならば、頭を狙い撃ちできるが、
近接だと足にしか当たらず、しかも足は肉質が硬くダメージの通りも悪い。
この攻撃により、無駄に討伐時間がかかることになる為、素直に着地を待って攻撃した方が良い。

その場で小浮上→着地
近接を仕掛けていると、たまに行ってくる。
これ自体には足元にしか攻撃判定が無く、風圧が起こるのみ。
風圧無効があれば防げるが、わざわざスキルをつける必要はほとんど無い。

ただ、怒り状態の時はゲリョス自体の行動スピードが上がるので、
風圧でひるんでいる時に、ついばみをくらい毒状態になる可能性もあるので、
怒り状態の時だけは気をつける。

基本情報  
  • ・イャンクックに似た鳥竜種モンスター。通称「毒怪鳥」
  • ・毒攻撃・閃光・アイテム盗み等、
     駆け出しハンターにとっては結構いやらしい攻撃を仕掛けてくる。
  • ・ゲリョスによって盗まれたアイテムは、メラルーによって盗まれた時とは異なり、
     二度と戻ってはこない。
  • ・どうしてもうっとおしい場合は、「盗み無効」のスキルをつけてもよい。
     閃光玉・光蟲・鉱石のクリスタル系等の光物を優先して盗んでいく性質があるので、
     あまったものをおとりとして持ち込んでもよい。

弱点  
  • ・属性としてよく通るのは『火』。ついで『水』・『氷』
  • ・ただ、基本的に『火』以外は通りが悪いので、
     『火』属性の武器を持っていなければ、攻撃力の高い無属性武器でも可。
  • ・弱点部位は、斬属性では尻尾>腹>背中>翼の順。打撃・ボウガンでは、頭>尻尾>翼の順。
  • ・部位破壊は頭のトサカ。これが壊れると、
     ゲリョスの得意技である閃光攻撃が出せなくなるので、下位では非常に有効。
  • ・しかし、上位・G級については、使用武器によって壊した方がいい場合と、
     壊さずにいた方がいい場合がある。

補足  
  • ・ゲリョスの体は、ゴムでできている為、痺れ罠が効かないようになっている。
     捕獲を狙う際は、落とし穴を使う。
  • ・発見後ハンターがエリア移動すると、追いかけてくる習性があるので、
     自分が戦いやすいエリアへの誘導も可能。


各種武器攻略情報
片手剣攻略  
基本近距離を維持。
立ち回りとしては、クックの時と同様。飛び込み斬りが届く間合いで反時計回りに回り、なるべく真正面には立たないようにする。

回転尻尾や、ブレスの時に隙を見て下腹部に斬りこみ数回斬って、前転回避で離脱。片手剣の場合、尻尾の位置関係、リーチ等を考えると、弱点である尻尾には届きづらい為、基本腹にコンボを決めていく。

上位やG級だとサイズも大きくなるので、きっちり正面から飛び込み斬りを決めていかないと、足で弾かれてしまうため位置調整はしっかりと行っていく。

閃光攻撃はきっちりガード。
ガードしてしまえば、腹が真正面きてむき出しになるので、攻撃チャンス。

トサカの部位破壊は、片手剣の性質上モンスターのサイズに左右されやすく安定しないので、どうしても壊したい場合は、落とし穴を用いしっかりと頭を狙っていく。

推奨武器属性は『火』属性のものを。
G級では、「心眼」スキルがあれば肉質の硬い足に飛び込み斬りが当たった際も、弾かれることが無くなるので、ストレス無く戦える。

双剣攻略  
基本的な立ち回りは、片手剣と同じ。
双剣の特徴である、鬼人化→乱舞を腹に狙っていく。踏み込み斬りで股下に飛び込むよりは、前転回避等で入り込んだ方が良い。理由は、ゲリョスの足の肉質は硬く、上位・G級になるほどに弾かれやすくなる為(心眼スキルがあれば別)。

乱舞中にゲリョスが怒り出し足踏みをされると、鬼人化中ののけぞらない性質も伴って、連続でダメージを食らい、気がつくと大きく体力が減っているといった場合もあるので注意。

双剣はガードができないので、閃光攻撃には注意。
回転回避で閃光をかわせるプレイヤースキルがあれば良いが、安定しなければ「気絶無効」スキルの使用も考える。閃光を無効化できれば、片手剣と同じように、閃光の際腹に乱舞を叩き込める大きなチャンスになる為、非常にダメージ効率が良くなる。

トサカの部位破壊は、斬り上げにより届く可能性もあるが、無理して壊す必要はあまり無い。
上位・G級はトサカを壊し、閃光攻撃を無効化すると、毒霧攻撃に移行するため、閃光モーション中の乱舞はほぼ不可能となる為。せっかくの攻撃チャンスをなくすことになってしまうので、閃光に対処
できる際は、壊さない方が討伐時間短縮にもなる。

推奨武器属性は『火』属性、または切れ味ゲージが長く攻撃力高めの無属性双剣。

大剣攻略  
基本的な立ち回りは尻尾回転やブレスにあわせ、側面・後方に回り、尻尾に抜刀攻撃。ただし、上位・G級になると尻尾振りを行ってくることもあるので、真後ろからの抜刀攻撃を行う際には注意。

または、尻尾回転の根元での攻撃判定の甘さ、足踏みも大剣の攻撃中のけぞらない性質を利用し、股下にもぐりこんでのデンプシー(なぎ払い→斬り上げ→なぎ払い→斬り…)でのゴリ押しも可能。

これを行う際は、なるべく切れ味ゲージの長いものを持ち、防具の防御力も高いものを装備する。
ただ、調子にのっていると、上位以降は踏み込みからの尻尾振りで吹き飛ばされる場合もあるので、無理は禁物。

閃光攻撃はガードで防げるので、しっかりガード。
トサカを部位破壊し、閃光を無効化すると尻尾への溜め斬りを叩き込むチャンス。しかし、安全なのは下位までで、上位以降は閃光無効化後は毒霧攻撃をしかけてくるので、間合いには注意。
トサカ自体を壊すのは、大剣の抜刀は打点が高いため、苦労はしない。

死んだふりを行った際は、溜め斬りを尻尾に叩き込む最大のチャンス。
起き上がり攻撃に巻き込まれないように、間合いを調節して最大溜め斬りを狙っていく。

太刀攻略  
立ち回りと注意点は、大剣とほぼ同じ。 側面・後方から尻尾を狙っていく。
大剣のようなゴリ押しはできないので、しっかり尻尾に攻撃を当てていく。

太刀は大剣と違い、ガードができないので閃光攻撃には注意が必要。
太刀は納刀・抜刀どちらの状態でも、回転回避ができるので、ぜひ閃光を抜刀状態での回転回避でよけれるように、練習しよう。

トサカの破壊はブレスやついばみ等の、頭が下がった時を狙っていく。
太刀も大剣同様打点が高いため、そんなに難しくは無い。

死んだふりの際は尻尾に斬り下ろしからのコンボを狙っていく。
気刃切りを全段叩き込むチャンスでもある。

ハンマー攻略  
基本的な立ち回りはクックと同じ。振り向き等にあわせ、頭に溜め3を狙っていく。

タイミングとしては、溜め3の2撃目を置いてくるという感じ。
頭が狙いにくい場合は溜め3を足に。

頭が弱点なので、よくひるみスタンも誘発できる。
スタンや足に攻撃していると転倒するので、倒れたら頭に縦3。

ハンマーもガードできないので、閃光攻撃には注意。
閃光を前転回避で回避できるようになれば、閃光後の頭が下がってくるところに、縦3がはいる。
ただ、村長上位・G級ではトサカ破壊後は、閃光がなくなり毒霧を発生するようになるので、近づきすぎて毒霧に巻き込まれ、せっかくのチャンスをつぶさないようにする。

推奨武器は『火』属性のハンマー。
『火』属性のハンマーであれば、頭に溜め3のほかに足に溜め3の回転攻撃を狙っても良い。

肉質の硬いゲリョスの足でも、回転中は弾かれが起きないため、当て続けているとそのうち転倒する。転倒したら頭に縦3。

狩猟笛攻略  
基本的な立ち回りは、まず自己強化→弾かれ無効を吹き、向かって右側面から足にぶん回しか叩きつけ。直接頭にぶん回しを狙っても良いが、当てた後に反撃を食らいやすいので、足を狙って転倒させ倒れたところに頭にぶん回しを狙っていった方が、安全に狩れる。

自己強化の効果は切らさないように。
特にはじかれ無効は効果が切れると、足で弾かれ大きな隙ができてしまうので注意。
効果が切れたらエリア移動でかけなおす。
戦闘中に移動すればゲリョスの方から追いかけてきてくれる。

「気絶無効」が吹ける笛ならば、吹いておけば閃光攻撃を気にしなくてすむようになるので、推奨(ゴルトリコーダー系等)。
もし吹けない笛であるならば、前転回避で閃光を避けれるよう練習しよう。

トサカを破壊すれば閃光が発生しなくなるが、村長上位・G級では毒霧を発生するようになるので、うかつに近づけなる。
気絶無効が吹ける笛、閃光回避ができるならば、トサカは破壊しない方が攻撃チャンスが増え、効率よく狩れる。

ランス攻略  
基本的な立ち回りは、クックの時と同様。
真正面に立たないように位置取り頭や、股下にもぐりこんで腹を狙っていく。

クックとは違い、立ち状態での頭の位置が高いところにあるので、部位破壊を考えないなら最初から腹狙いでも可。

閃光攻撃は、しっかりガードし腹下ならそのまま上突き1〜2回。部位破壊してしまえば、閃光は発生しなくなるので、村長上位・G級以外では大きな攻撃チャンス。

村長上位・G級から行ってくる尻尾振りに関しては、一度ガードしてしまえば攻撃判定は消えるので、機動力の低いランスが弱点である尻尾を狙えるチャンス。また、トサカ破壊後の毒霧攻撃はトサカを打ち合わせる動作が見えたら、バックステップ2〜3回で射程距離から離脱。

『ガード強化』のスキルがあれば毒霧はガードできる。

股下に張り付いていると、小浮上→着地を行ってくる時がありそれをガードしてしまうと、約半分くらいスタミナをもっていかれるので、スタミナ管理には注意。
推奨武器は、他武器同様『火』属性。

ガンランス攻略  
基本的な立ち回りはランスとほぼ同様。
股下にもぐりこんで斬り上げやガード突きで腹をねらう。
股下で斬り上げ攻撃を行う場合は、位置取りを少し工夫する必要がある。斬り上げは切り上げる寸前左側に攻撃判定が発生するので腹に当たる前に、足に当たってしまい弾かれる恐れもある。

斬り上げを行う際は、心持ゲリョスの左足側で攻撃を行う。
位置取りが難しい場合はガード突きを繰り返していれば確実。

閃光はランスと同じようにガード→反撃の流れで。

トサカを破壊した際は、村長上位・G級以外では大きな攻撃チャンスなのも変わらず。
斬り上げ→上突き→斬り上げのコンボや、竜撃砲等を狙っていく。
尻尾振りに関しても同様。

毒霧攻撃に関してはあまり深く股下に入り込んでると、大バックステップ一回では射程範囲から離脱できないこともあるので、部位破壊はしない方が良い場合もある。
破壊する際は、斬り上げ攻撃で頭を狙う。
斬り上げ自体打点が高いので、ランスのように届かないということは無い。

推奨武器は、『火』属性のものを。
砲撃も基本的に有効。肉質の硬い足に対しても、砲撃は肉質無視なので効果的。

ライトボウガン攻略  
基本的な立ち回りは、クックと同様。
クックほどのノーモーション突進は無いものの、真正面に立つのは基本的におすすめしない。

反時計回りに回りつつ、すこし斜めの位置から、頭に狙撃。
使用弾は、火炎弾・通常弾Lv2・散弾を使っていく。特に頭への火炎弾の狙撃はかなり効果が高く部位破壊もできる為、確実に照準を合わせ狙撃していく。

また部位破壊を早急に行いたい時は、散弾の使用も有用。散弾を撃つと、ゲリョスの頭に吸い込まれるようにヒットし、大雑把な照準でも、当たってくれるのでお勧め。
ただ、これはソロに限りパーティでは控える。
散弾は他のハンターにも当たり動きを止めてしまうため、パーティ全体に被害が出る。
パーティでは前述の火炎弾での頭部破壊を行う。

火炎弾連射のボウガンも使えないことは無いが、ゲリョスは動きがすばやいため大きな隙が生まれる連射は、慣れない内は控えていた方が良い。

近接武器ではは、武器によって部位破壊を行うべきかどうか判断されるが、ボウガンは遠距離攻撃ができる分毒霧攻撃も食らう要素が無い為、部位破壊は行った方が良い。
特にライトボウガンはガードができないため、閃光→ついばみ→閃光のコンボでキャンプ送りにされる危険がある。

ボウガンソロなら、トサカの破壊は最優先。
推奨武器は、火炎弾を打て、散弾もある程度のレベル撃てるボウガン。

ヘビィボウガン攻略  
立ち回りはライトボウガンと同じ。前転で位置を調整し、極力真正面に立たないようにする。

使用弾もライト同様。火炎弾・通常弾Lv2・散弾を使っていく。
ヘビィボウガンはライトほど動き回れないため、より正確な照準が要求される。

部位破壊もライト同様早めに行う。
ただ、ヘビィボウガンでシールド装着型であれば、閃光をガードできる。どうしても頭に照準を合わせるのがうまくいかなかったり、慣れない内はシールドの装着も視野に。

推奨武器は、ライト同様火炎弾が打て、散弾も撃てるボウガン。
さらにいうならば、装填速度が早めのものが望ましい。前述のライトボウガンでも触れたが、ゲリョスは動きがすばやいためリロードのタイミングがなれない内は取りにくい。

リロードはその場で停止してしまうため、防御力の低いガンナーはそこに攻撃を重ねられると、一気に形勢が不利になってしまう。

弓攻略  
基本的な立ち回りはライトボウガンと同じ。
反時計回りに回りつつ少し斜めの位置から、頭に連射タイプの矢で狙撃。
クリティカル距離の維持は必ず行う。

弓はライトボウガン同様、ガードができない為、閃光攻撃がやっかい。
頭部の部位破壊はすみやかにおこなう。

弓はボウガンで使える散弾のように便利な狙撃方法をもってないので、頭部の破壊はボウガンより時間がかかる。その為、閃光攻撃に対して「気絶無効」のスキルをつけることも考える。
できれば、前転回避で閃光は回避できるようになりたい。

推奨武器は『火』属性でかつ、連射タイプの弓。
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