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イャンガルルガ攻略
ボスモンスターのイャンガルルガの弱点、部位破壊可能な部分、最小から最高サイズ、
有効な罠や各武器での攻略方、出現クエストや剥ぎ取れる素材などを掲載しています。

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MONSTER HUNTER PORTABLE 2ndG攻略データベース

出現クエスト 剥ぎ取り 攻撃パターン 基本情報 弱点 補足

片手剣攻略 双剣攻略 大剣攻略 太刀攻略 ハンマー攻略 狩猟笛攻略

ランス攻略
 ガンランス攻略 ライトボウガン攻略 ヘビィボウガン攻略 弓攻略

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2010年12月1日発売!
PSP:モンスターハンター ポータブル 3rd


属性効果 アイテム効果
破壊可能部位 捕獲目安
クチバシ

背中

尻尾
脚を引きずる
モンスターサイズ
最大『金冠』…1248.8〜1341.2
出現クエスト
村★4 孤高の黒狼鳥
G★2 双子の黒狼鳥

最大『銀冠』…1186.5〜1238.0
出現クエスト
村★4 孤高の黒狼鳥
村★9 鳥竜種3連発!

最小『金冠』…887.3〜938.8
出現クエスト
村★4 孤高の黒狼鳥
G★2 双子の黒狼鳥


剥ぎ取り
集会所

下位
(両耳)
剥ぎ取り報酬
3回
黒狼鳥の鱗(64%)
黒狼鳥の甲殻(28%)
黒狼鳥のたてがみ(7%)
黒狼鳥の翼(1%)
捕獲報酬 黒狼鳥の甲殻×2(90%)
尖ったクチバシ×1(5%)
黒狼鳥の耳×1(5%)
尻尾 黒狼鳥の尻尾(80%)
黒狼鳥の鱗(20%)
落物 竜のナミダ(74%)
黒狼鳥の鱗(25%)
黒狼鳥の翼(1%)
部位破壊
尖ったクチバシ×1(80%) 黒狼鳥の鱗×3(20%)
黒狼鳥の耳×1(80%) 黒狼鳥の鱗×3(20%)
背中 黒狼鳥のたてがみ×2(80%) 黒狼鳥の甲殻×4(20%)
黒狼鳥の翼×1(80%) 黒狼鳥の甲殻×2(20%)
集会所

上位
(片耳)
剥ぎ取り報酬
3回
黒狼鳥の上鱗(64%)
黒狼鳥の堅殻(28%)
黒狼鳥のたてがみ(5%)
黒狼鳥の翼(3%)
捕獲報酬 黒狼鳥の堅殻×2(90%)
イカしたクチバシ×1(5%)
黒狼鳥の地獄耳×1(5%)
尻尾 黒狼鳥の尻尾(70%)
黒狼鳥の鱗(10%)
黒狼鳥の上鱗(20%)
落物 竜のナミダ(37%)
竜の大粒のナミダ(37%)
黒狼鳥の上鱗(25%)
黒狼鳥の翼(1%)
部位破壊
イカしたクチバシ×1(35%) 尖ったクチバシ×1(50%)
黒狼鳥の上鱗×2(15%)
黒狼鳥の地獄耳×1(35%) 黒狼鳥の耳×2(50%)
黒狼鳥の上鱗×2(15%)
背中 黒狼鳥のたてがみ×2(50%) 黒狼鳥の甲殻×4(40%)
黒狼鳥の堅殻×2(10%)
黒狼鳥の翼×1(70%) 黒狼鳥の翼×2(15%)
黒狼鳥の甲殻×2(10%)
黒狼鳥の堅殻×1(5%)
集会所 G級 (両耳)
剥ぎ取り報酬
3回
黒狼鳥の厚鱗(53%)
黒狼鳥の重殻(25%)
黒狼鳥の堅殻(16%)
黒狼鳥のたてがみ(5%)
黒狼鳥の剛翼(1%)
捕獲報酬 黒狼鳥の重殻×2(30%)
黒狼鳥の堅殻×2(56%)
イカしたクチバシ×1(7%)
黒狼鳥の地獄耳×1(7%)
尻尾 黒狼鳥の靭尾(50%)
黒狼鳥の尻尾(30%)
黒狼鳥の上鱗(15%)
黒狼鳥の厚鱗(5%)
落物 竜のナミダ(25%)
竜の大粒のナミダ(49%)
黒狼鳥の上鱗(20%)
黒狼鳥の厚鱗(5%)
黒狼鳥の剛翼(1%)
部位破壊
イカしたクチバシ×1(55%) 尖ったクチバシ×1(20%)
黒狼鳥の上鱗×3(15%) 黒狼鳥の厚鱗×2(10%)
黒狼鳥の地獄耳×1(50%) 黒狼鳥の耳×2(40%)
黒狼鳥の厚鱗×2(10%)
背中 黒狼鳥のたてがみ×4(40%) 黒狼鳥の銀狼毛×2(20%)
黒狼鳥の堅殻×4(25%) 黒狼鳥の重殻×2(15%)
黒狼鳥の翼×2(30%) 黒狼鳥の剛翼×1(50%)
黒狼鳥の重殻×1(20%)
トレジャー (両耳)
剥ぎ取り報酬
3回
黒狼鳥のマツバ(60%)
黒狼鳥のモミジ(35%)
黒狼鳥の秘玉(5%)
捕獲報酬 ---
尻尾 堅竜岩(90%)
黒狼鳥の秘玉(10%)
落物 黒狼鳥の白肝(100%)
部位破壊
尖ったクチバシ×1(80%) 黒狼鳥の鱗×3(20%)
黒狼鳥の耳×1(80%) 黒狼鳥の鱗×3(20%)
背中 黒狼鳥のたてがみ×1(80%) 黒狼鳥の甲殻×2(20%)
黒狼鳥の翼×1(80%) 黒狼鳥の甲殻×2(20%)

出現クエスト
ガルルガ(片耳)
村長 下位 ---
上位 ★8 一匹狼に捧ぐ挽歌
集会所 下位 ---
上位 ---
G級 G★2 月に吠える
イベント G★3 ハンターズフェスタ!
訓練所 チャレンジ ★1 チャレンジクエスト01
出現クエスト
ガルルガ(両耳)
村長 下位 ★4 孤高の黒狼鳥
上位 ★9 鳥竜種3連発!
集会所 下位 ---
上位 ---
G級 G★2 双子の黒狼鳥
G★2 三重の壁
イベント G★2 マガジン 大鳥の陣
トレジャー ★8 樹海でトレジャー!
訓練所 個人 闘技★3 イャンガルルガ討伐訓練
チャレンジ ★1 チャレンジクエスト01



各種データ
攻撃パターン  
火炎ブレス
前方に向かって、1発もしくは3発の火球ブレスを吐く。ほぼリオレウスのものと同じ。
頭が下がり、隙も大きいため、どの武器でも大きな攻撃チャンスである。
しかし、あまりに近すぎると、片耳のガルルガの場合、発射直後に地面に当たり爆発が起こり
それにまきこまれ吹き飛ばされる恐れがあるので、近接武器は注意。

密林等でガンナーが高台でハメようとすると、
首をあげガンナーのいる高台に向かってブレスを吐いてくる。
ガンナーにとってブレス一撃でもおおきなダメージをうけるので、高台ハメの際は注意。

突進
ノーモーションでいきなり突進してくる。
ブレス直後や、ついばみ直後等いきなり襲ってくるので近づきすぎていると回避がかなり難しい。

攻撃の当たり判定もけっこう大きく、突進しての滑り込みの終わり後に近づくと
まだ判定が残っており巻き込まれる場合もあるので
しっかり立ち上がるのを確認してから攻撃にうつる必要がある。

この突進は他の動作からいきなり襲ってくるものもあれば
突進後に他の攻撃につなげてくる場合もある。突進→急停止→サマー
ソルトといった攻撃パターンもあるので、たとえ距離が離れていても注意が必要。

ついばみ
他の鳥竜種のものと同じ。
注意点はノーモーション突進がいきなりくる可能性がある為、余裕を持って回避。

ガードできる武器は、間違ってもガードしないように。
スタミナを大幅に削られ、直後にくる突進をガードできない場合もある。

噛み付き
他の鳥竜種が行ってくるものと同じ。
他の鳥竜種では大きな攻撃チャンスでもあったが、ガルルガの場合
直後に突進が来る場合が多いので、攻撃を仕掛けるにしても無理は禁物。

咆哮
その場で威嚇後に放つものと、バックジャンプと同時に放つものがある。
咆哮の効果範囲はあまり大きくなく、効果も短めな為、練習しだいで前転回避で回避も可能。

ガルルガの咆哮はスキル「耳栓」があれば無効化できるので
スキルをつけると少ない攻撃チャンスが増えるため、おすすめ。

咆哮を防ぐ手段をもっていない場合は、注意が必要。
早めに少し遠めに距離を置くか、近い場合は足元に前転回避で
転がり込んで、咆哮を食らえば大きなダメージをうけることなくすむ場合も多い。

ガルルガが怒っている時は、ガルルガのスピードも上がるため
バックジャンプ咆哮→動けないところに突進と、大きなダメージを食らう恐れがあるので、
ガルルガが怒っている時は無理して近づきすぎないようにする事も必要。

サマーソルト
リオレイアが行ってくるものとほぼ同じ。
その場で宙返りを行い、尻尾で攻撃してくる。食らうとダメージ+毒状態となる。
毒状態になってしまうので、これを食らうと一気にキャンプ送りもありえるので
絶対食らわないよう。

尻尾を切断していると、攻撃範囲も小さくなるので尻尾が斬っておいた方が回避しやすくなる。
ちなみに、尻尾の先端に毒がある為、毒状態になると思われがちだが
尻尾を切っていてもサマーソルトを食らうと毒状態になる。

突進から急停止→ノーモーションでサマーと行ってくる場合もある為、立ち回りの距離には注意。

レイアとほほ同じではあるが、若干の違いがある。
違いとしては、レイアは宙返りを行った際ほほその場に着地するが
ガルルガの場合少し空中で前進する為、着地を狙う際はレイアと同じと思って待っていると吹き飛ばされる恐れがあるので、立ち位置には注意。

また着地の際、足に当たり判定が発生する。
この足は吹き飛ばし効果もある為、
着地を狙うならしっかり地に足がついたのを確認して攻撃に移る。

威嚇
その場で止まり、尻尾を地面に叩きつけ、クックの威嚇と同じようなモーションをとる。

叩きつけられる尻尾にも攻撃判定が存在するため
攻撃チャンスと思って後ろから攻撃する際は尻尾の動きに注意しながら、攻撃。

基本的にクックの威嚇同様攻撃チャンスでもあるが
直後に咆哮・突進・サマーソルト等の攻撃につないでくるので
あまり無理して攻撃を仕掛けると、
手痛いしっぺ返しをくらうので無理と思えば攻撃を控えるのも手。

クチバシ叩きつけ(村長上位・G級限定)
中距離からいきなり飛び掛ってきて、クチバシを地面に左右交互に叩きつけてくる。
クチバシの当たり判定はけっこう広めなので、
中距離で立ち回っている場合(特にクリティカル距離を維持しているガンナー)は要注意。
ダメージも大きくガンナーにとっては、突進に並ぶキャンプ送りの原因。

飛び掛ってくる時の足に当たれば、わずかなダメージと尻餅をつくだけなので
むしろそうなった方が被害は少ない。

基本情報  
  • ・イャンクックの亜種的な鳥竜種。通称「黒狼鳥」
  • ・動きはクックの亜種といっても、リオレイアに近い。
    クックと同じような外見にだまされると、一気にキャンプ送りになるので、油断は禁物。
  • ・行動パターンが少し特殊。戦闘中にガルルガが逃げ、それを追いかけてエリア移動→すぐに元のエリアに戻ると、追いかけて戻ってくる。
    また、他のエリアから移動してきて、着地する前に攻撃すると、そのまま他のエリアに移動してしまうことが多い。その為、しっかりと着地しきちんと発見される(頭に!マークが出る)のを確認して攻撃を加えること
  • ・肉質が全体的に硬く、頭以外に攻撃を加えると、ほぼ弾かれると思ってよい。
    村下位レベルでは、切れ味が緑ゲージでも問題ないが、村上位・G級クラスまでいくと、白ゲージ以上ないと厳しい

弱点  
  • ・弱点部位は、全武器共通して頭が一番ダメージが通る。弱点属性は『水』次いで『氷』
  • ・部位破壊は、くちばし・耳・翼・尻尾・背中と結構多い。尻尾は斬属性でのみ切断できる
  • ・ボウガン、弓等の射撃武器は水冷弾や水属性の弓で背中を狙撃すると、大きなダメージを与えられる
  • ・部位破壊の耳は、くちばしを破壊後に破壊可能。
    正面から見て左側の右耳のみ破壊可能で、左耳が小さくなるのは、瀕死の状態で耳をたたんでいるだけなので、勘違いしないように
  • ・翼は片側のみの破壊でも破壊報酬は確定する

補足  
  • ・今作から、攻撃後のノーモーションで攻撃を行うことが多くなったので、注意
    (ついばみ→サマーソルト、ついばみ→ 突進等)
  • ・ガルルガは普通の状態では痺れ罠・落とし穴共に効くが、
    怒り状態になると落とし穴が回避されるので、捕獲する際は注意が必要
  • ・今作より、左目に傷があるガルルガに加え、傷の無いガルルガも登場する。
    傷が無いガルルガの方が全体的に肉質は柔らか目になっている。
    登場するクエスト、報酬等に違いが出てくるため、狙う素材によって受注するクエストを選んだ方が良い


各種武器攻略情報
片手剣攻略  
立ち回りとしては、ガルルガの回りを反時計回りに回りつつブレスや突進の後の隙に切り込む。
武器の切れ味は、弾かれない切れ味を維持。
弾かれると大きな隙ができ、突進等で轢かれる可能性があるので注意。

ブレスの時に尻尾が下がるので、まず尻尾を切断。
その後にブレス中などの隙に頭部を破壊。部位破壊報酬を狙う。

真正面に立つことは避け、できれば側面の攻撃位置をキープする。
注意すべきガルルガの突進は、当たり判定が広いため、
クックの時のような斜め前の位置をキープしていると、ノーモーションの突進で轢かれる場合がある。(どうしても間に合わない時は、ガード!)

頭部・尻尾以外の部位破壊に関しては
片手剣の性能上翼や背中はサイズが大きくなると攻撃が届きづらくなる為、
罠を使い動きを止め、大タル爆弾等を使った方が早く破壊できる。

推奨武器は『水』属性のものでもいいが、弾かれるのを考慮して切れ味ゲージが長いもの方が
どちらかと言えば望ましい。

双剣攻略  
基本的な立ち回りは、鬼人化→ブレス等の隙に足に乱舞して転倒するのを狙う。
乱舞が主軸となる為、片手剣に比べ切れ味の心配は少なめ。

片手剣同様、尻尾の切断を最優先。
ブレス中やサマーソルトの着地等の尻尾が自動的に下がるのにあわせ、
乱舞をたたきこんで、早めに尻尾を切断する。

転倒中こそ、頭を狙う最大のチャンス。
むしろ転倒中以外の隙(ブレス中やサマーソルトの着地等)には、頭を狙わない方が無難。
乱舞中は回避動作が取れないため、攻撃中に突進で轢かれることになりかねない。

切れ味の心配は少なめといっても、砥石を使うタイミングには注意したい。
できれば「砥石高速化」のスキルを使用したいところ。
エリアチェンジでの砥石でもいいが、その隙にガルルガ自体が他のエリアに移動してしまい、
討伐時間が余計にかかる可能性もある。

推奨武器は、ギルドナイトセイバー系の『水』属性のもの。
あるいは、切れ味が長めのものを用意したい。

大剣攻略  
基本的な立ち回りは、まず尻尾の切断を最優先。
その後、ブレス中や振り向きに合わせ、抜刀切りを頭に当てていく。

「耳栓」スキルがあれば、咆哮やバックジャンプ咆哮の時に攻撃チャンスが生まれるので、
おすすめ。(咆哮自体は大剣はガードできる為、無くてもいい)

大剣の特徴である溜め切りは、慣れない内は狙っていかないほうが無難。
溜めている最中に突進・サマーソルトで迎撃されるのが落ち。
狙うべきところは、サマーソルトの着地や突進後の振り向きに合わせ、叩き込んでいく。
その際は無理に最大まで溜めず、溜め2や1で回避行動に移れるようにしていた方が
余計なダメージをもらわずにすむ。

推奨武器は『水』属性の蒼剣ガノトトス系の武器。
片手や双剣と違い、切れ味よりも攻撃力や属性値が高いものの方が、良い。
(大剣の抜刀切りは、たとえ弾かれてもそこまで大きな隙は生まれないため)

太刀攻略  
基本的な立ち回りは、大剣よりも片手剣に近い。
反時計回りに回り、側面を維持しつつ隙をみて攻撃。

尻尾の切断はかなりやりやすい方なので、尻尾の切断を行い、次に各部位破壊に移る。
太刀のリーチがあれば、片手剣では届きづらかった、翼や背中の破壊もたやすい。
ただ、背中を破壊する際は切れ味に注意。
切れ味が白以上ないと弾かれてしまい、逆に大きな隙ができるので
攻撃するタイミングには気をつける。

太刀の特徴の気刃切りは、ガルルガのスピードを考えると
はっきり言って狙えるところはほぼ無いと言っても良い。
罠にはめて動きを封じた時等以外は狙っていくと、逆に攻撃を食らいかねないので、
抜刀切りや、突き、斬り下がり等コンスタントに当て、
手数で勝負したほうが、大きなダメージをもらいにくい。

推奨武器は下位・上位ならば、有効な『水』属性が乏しいので、
白猿薙ドドや、ドドド等の『氷』属性のものでもよい。
G級までいけば、イベントクエを活用し、アメザリ刀を作ると良い。

ハンマー攻略  
基本的な立ち回りは、ブレス中の隙をつき、横から溜め2→すぐに前転回避。
または、振り向きに合わせ溜め3の2段目を頭に叩き込む。

ハンマー等の打撃武器では尻尾の切断が、アイテムを使用しないとできない為、
回転尻尾には注意が必要。

また、ガードもできないため、できれば「耳栓」スキルをつけて咆哮を無効化しておきたい。
無効化できれば、威嚇→咆哮の際やバックジャンプ咆哮を追いかけて
頭に攻撃を叩き込むチャンスが生まれる。

とにかく頭を狙い、スタンを誘発→転倒しているところに
頭に縦3を叩き込めれば大きなダメージを与えられる。
しかし、頭を狙うにしても真正面から突っ込むことだけは避ける。
急な突進を回避するのは、常に抜刀状態でいるハンマーにとって難しい。

推奨武器は、「水」属性のものといいたいところだが、
どちらかと言えば攻撃力の高いものが望ましい。ぶっちゃけ好きなハンマーで行っても良い。

狩猟笛攻略  
基本的な立ち回りは、ハンマーと一緒。
ブレス後に頭に向かってぶん回しを2〜3回。
振り向きに合わせ叩きつけを頭に狙っていく。

狩猟笛もガードできないので、「耳栓」推奨。あるのとないのでは、
攻撃チャンスがけっこう変わってくる。

ガルルガのスピードが速いため、自己強化と弾かれ無効の効果は切らさないようにする。
切れたらエリアチェンジでかけなおす。
その際ペイントが切れたときも考え、エリアチェンジする前に納刀して
ペイントしておくとガルルガの行方をさがしやすい。(千里眼がふければ別)

推奨武器は、『水』属性の高めのカエルクラフト系。
ただし、作成可能なのが上位からなので、下位に関しては好きな笛をかついでいけばOK。

ランス攻略  
基本的な立ち回りは、クックのものと同じ。
斜め前を維持しつつ、ブレスの隙等に頭に上突き1〜2回→サイドステップ
といったように、常に斜め前または側面の立ち位置を維持する。

サイドステップでの突進の回避は、かなり難しいので急な突進は素直にガードしておいた方がいい。
尻尾の切断は、大剣や太刀に比べやりにくいが、
極力はじめに切っておいたほうが、後の被害は少なくすむ。

上位以降は、できれば「心眼」スキルがあった方がいい。
ランスは弾かれると武器の中でもかなり大きな隙ができてしまう。
ガルルガは肉質が硬いため、突きの当たる場所によっては弾かれ、
突進で轢かれることになりかねない。

また、村長上位やG級で行ってくるクチバシ叩きつけにも注意が必要。
ガードすると大きくスタミナが削られステップもままならない状況に陥りかねない。

正直慣れない内は、ランスにとってかなりの強敵だと思われる。
相手のスピードが速く、スタミナを大きくもっていかれる攻撃を持っているため、
壁際などに追い詰められあっという間にキャンプ送りも珍しくない。
ランスで挑む際には、無理して攻撃しないことと、スタミナ管理に自信がなければ
強走薬の持込む等の万全の状態で挑むべき相手。

推奨武器は下位の内は属性よりも、切れ味ゲージの長いものを。
上位以降はアクアンスピア等の『水』属性のものを。

ガンランス攻略  
基本的な立ち回りは、2種類ある。
一つは、ランスとほほ同じでブレスの隙等に突きを頭に1〜2回→ステップ回避かガード。

もう一つは足元にもぐりこみ、ガードを固めついばみ等の隙に砲撃中心で攻撃を行っていくもの。
一つ目の頭を中心に攻める方法は、ランスと同じく「心眼」スキル推奨。
でないと、弾かれてこちらがダメージをうける可能性がある。
攻撃方法としては、頭に突きやガード突き。

二つ目の砲撃中心のやり方は、足元にガード移動などで潜り込み、隙をみて腹下から砲撃。
この際砲撃レベルは高いものをもち拡散か放射タイプのガンランスが望ましい。
ただ、砲撃は発射した後、わずかな時間硬直が発生するので、
砲撃を行う際は攻撃するタイミングに注意。

実際、上位以降はガルルガの肉質はかなり硬くなるため、
ガンランスに限っては突きよりも砲撃メインで攻撃した方が、
若干安定した戦い方ができる。(砲撃は肉質無視な為)
この方法はガード移動がメインになるので、急な突進にも対処できるのでダメージ
をうける頻度は、突きメインに比べずいぶん減ると思われる。

竜撃砲に関しては、隙が大きいため頻繁には狙えない。
使うのならば、罠にかけて動きを封じた時等に叩き込む。
動きを封じず使う場合は突進に轢かれる覚悟で。

推奨武器は突きメインでいくならば、マリンフィッシャー系の『水』属性のものを。
砲撃メインでいくならば、砲モロコシ系の砲撃レベルが高く、拡散型のものを。

ライトボウガン攻略  
基本的な立ち回りは、近・中距離を維持しつつ反時計回りにまわり回避に専念。
ブレスや突進後の隙を狙って頭に通常弾や散弾、水冷弾を背中に打ち込んでいく。
用いる弾丸は通常弾Lv2や散弾。水冷弾が打てる銃であれば、必ず使用する。

ライトボウガンはガードができないので
「耳栓」スキルがあれば、咆哮やバックジャンプ咆哮の時に頭に打ち込めるので、使用を推奨。

とにかく動きが早く、狙いをつけづらいので
攻撃チャンスの隙を見極めしっかり弱点に打ち込んでいく。

あまり無理して攻撃しようとすると、突進に轢かれ大ダメージをうけるので、
攻撃よりも回避を優先していく戦い方をしていく。

推奨武器は、水冷弾が打てるボウガン優先。
水冷弾連射のメイルシュトローム系等は連射の隙を付かれやすいので、
できれば単発で打てて、攻撃力の高いものが良い。

ヘビィボウガン攻略  
基本的な立ち回りはライトボウガンと同じ。
ヘビィボウガンは移動が遅いので、ライトボウガンよりもより回避に専念した戦い方を心がける。

用いる弾丸もライトボウガンと同じ。通常弾Lv2や散弾、水冷弾が打てるのであれば使用。

ヘビィはシールドをつけると
咆哮もガードできるので「耳栓」スキルの使用は自分のプレイヤースキルと相談して決める。

推奨武器は、ライトボウガンと同じ。水冷弾が打て、攻撃力の高いボウガンを推奨。

弓攻略  
基本的な立ち回りは、クックの時と同じ。『連射』タイプの弓を頭に打ち込んでいく。
ただクックに比べ動きも早く的を絞りづらいため、攻撃チャンスは逃さないようにしたい。

連射のクリティカル距離を維持していると、
ノーモーション突進を回避しきれない場合もあるので、真正面は極力さけて立ち回るようにする。

弓もライトボウガン同様、「耳栓」スキルの有用性が高い。
できれば使用して攻撃チャンスを増やすべきである。

推奨武器は、連射タイプのもの。
『水』属性のオオバサミ系は貫通タイプになるので、使う際は側面から羽→背中→羽
というふうに狙った方がダメージ効率はいい。

ついに予約受付開始!モンスターハンター ポータブル 3rd